ミッキー、そんな目で見ないで… セブンの新和菓子が可愛過ぎてツラい

東京バーゲンマニア によると。

セブン-イレブン各店では2018年8月23日から、ディズニーキャラクター「ミッキーマウス」と「ミニーマウス」をモチーフにした和菓子「食べマス Disney VINTAGE ver.」が販売されます。
スクリーンデビュー当時の姿を再現
“食べられるマスコット”を意味する「食べマス」は、キャラクターをモチーフにした和菓子シリーズ。餡、砂糖、餅粉などを練った生地で形づくる「練り切り」を使用し、キャラクターの特徴を再現しています。
今回販売される「食べマス Disney VINTAGE ver.」は、「ミッキーマウス」と「ミニーマウス」を、スクリーンデビュー90周年記念デザインの姿で表現したものです。

デビュー当時のレトロで可愛い赤いパンツや水玉スカート、つぶらな瞳やミニーの被ったお花付きの帽子など、細かいところまで忠実に再現されています。
中の餡は、ミッキーマウスが「カスタード味」、ミニーマウスが「いちご味」。どちらも和菓子ならではの繊細な味わいとしっとりとした口当たりの良さが楽しめます。
価格は各250円(税別)。数量限定で、無くなり次第終了となるので、お早めに!
詳細は、バンダイ公式サイトへ。

夏の間に楽しみたい!ディズニーホテルの必食グルメ

東京ウォーカー によると。

東京ディズニーランドホテルの「シャーウッドガーデン・レストラン」で食べられる「スイカパン」
東京ディズニーランドホテルの「シャーウッドガーデン・レストラン」では、9月2日(日)まで「“ディズニー夏祭り”ランチブッフェ/ディナーブッフェ」(大人13才以上4000円)を提供中だ。パークでの遊びをいったん止めて、ホテル内で至福の時間を過ごすのはいかがだろうか。

夏らしさを感じることができるハワイ料理の「ポキ」(ディナーのみ)は、「醤油やワサビ、ニンニクやショウガなどを使い、日本人でも食べやすいように仕上げています」とシェフ。上にはとびこやマヨネーズがかけられており、華やかさが演出されたメニューだ。

また、必食なのが「牛スジ焼きそば」。“夏祭りの屋台メニュー”をイメージしたという牛スジ入りの焼きそばなのだが、コクがあり、プレス試食会の際には取材陣も絶賛していた同メニュー。キャベツやニラ、モヤシやタケノコなど野菜もたっぷり入っており、食べ応え満点だ。

さらに、砂糖醤油で仕上げた「焼きとうもろこしパン」やスイカクリームが入った「スイカパン」など、ビジュアルでも味わいでも夏らしさを感じることができるメニューがそろっている。

そして、ディズニーアンバサダーホテルの「エンパイア・グリル」で提供中の「“ディズニー夏祭り”エンパイア・グリル・ランチ」(コーヒーまたは紅茶付き・4500円)も見逃せない。

こちらは「シーフードのアイオリ風味 キヌアパフのアクセント ブイヤベースのジュレ」「焼き茄子のエスプーマ スパイシークランブルと一緒に」「スズキのロール仕立て ペルノー香るレモンバターソース トマトのフォンダン」または、「ガルムでマリネした水郷赤鶏のグリル グリーンカリーソース 生姜風味のピラフを添えて」など、豪華な内容が魅力。

たっぷりのフルーツに氷をのせ、3種のカラフルなソース(ベリー、パッションフルーツとアプリコット、抹茶)を添えたシェイブアイスは、見た目にも爽やかな一品となっている

浅田真央の今に迫る。「昨夏、スケートは一切やめようと思ったんです」

集英社ハピプラニュース によると。

目を細めたくなるほどまばゆい春の陽光が差し込む中、穏やかな笑顔をカメラに向けた。その表情は、無数のフラッシュが注がれる中、涙をこらえて引退を発表した1年前と明らかに違う。リンクの上で可憐に舞い、世界中を魅了してきた天才少女も、今やモア世代の27歳。将来に悩み、ときに立ち止まり、揺らぎながら出したプロスケーターとしての新たな道。そして、ひとりの女性として思い描く意外な未来。転機を迎えた今の思いを聞いてみた。

浅田真央さんの「27歳の現在地」とは!?
羽生結弦選手や宇野昌磨選手など、日本のフィギュアスケート勢の活躍により大いに盛り上がりを見せた平昌五輪。かつてそのオリンピックという大舞台で、世界中の視線を一身に集めていた浅田真央さん。

「選手だった頃は、やってきた努力の成果を試合で出せた時の達成感やメダルを取れた時のうれしさがありました。でもそれだけ結果を求められるし、自分も求めてしまう。だから競技に戻りたいとは思っていません。アイスショーで滑りたい。今はその気持ちのほうが強いです」

アイスショーとは、5月から全国10都市で開催される「浅田真央サンクスツアー」のこと。真央さん自身が発案し、企画をスタートさせた。オリンピックの喧噪の中、新たなチャレンジに取り組んでいたのだ。

「実は去年、引退を発表した後に出演した夏のアイスショーを最後に、スケートは一切やめようと思ったんです。でもいざスケートがない生活をしてみると、頭の片隅で考えてしまう自分がいて。たくさんの方から『まだ観たい』というお手紙やお声をいただいた時に、感謝の気持ちをお伝えしたいなと感じました」

アスリートとして極限まで自分を追い込んできた彼女が決断したスケートとの別れ。その考えをひるがえし、再びスケート靴をはくことを決めるまでには、当然、葛藤があった。

「毎日スケートに情熱を注ぐ覚悟もなかったし、お客さんが来てくれるのかなっていう不安もありました。でもショーをやることを思いついた時、最初に姉の舞に『どう思う?』と相談したんです。そしたらすぐに『いいと思うよ! 私も協力する』と言ってくれて。舞がいるなら心強いと思い、すぐに決断しました」

プログラムや選曲、衣装など、プロデューサーとしてすべての選択に関わっている。マネージャーからは「キャストにもめちゃくちゃ真剣に指導してますよ」という証言も。

「スケーターを募集してオーディションで選ぶのも初めてのこと。ほとんどが年下ですし、やるからにはいいものにしたい。先生もいないので、日々改善しながらみんなで上を目指したいと思っています。プロデューサーが向いているかわからないけど、とりあえず今は、目の前にあることを必死でやっています(笑)」

100円ショップの大手ダイソーで販売されている「おけいこシリーズ」のひらがな冊子が超絶優秀

マネーの達人 によると。

幼児教材は様々なメーカーがあり、金額もそれなりにすることから、パパ、ママの多くが頭を悩ませるポイントです。

そんな中、100円ショップの大手ダイソーで販売されている「おけいこシリーズ」のひらがな冊子が超絶優秀だったのです。

今回は、どこが優れているのか、どんな魅力があるのかを見ていきましょう。
毎月自宅に届く幼児学習教材って、結構な値段がするんです。
通信教材って、カリキュラムがしっかりあって、しっかり勉強が身に付く安心感がありますよね。

でも、その分結構な額がします。

例として、

・学研の幼児「さんすう・こくご」…月謝7020円
・こどもチャレンジ「年少・ほっぷコース」…12か月分一括払いで、合計2万1352円(税込)
・ぷち・ドラゼミ「年少コース」…毎月払いで1998円

毎月ここまでの金額を出すなら、塾にでも通わせようか…とも考えてしまいますよね。

でも、コスパ最強でしっかりとひらがなが身に付く超絶優秀な冊子が、ダイソーで販売されているのです。

繰り返し使えるのが魅力です。
3歳からはじめる「ひらがな」 繰り返し使えるのが魅力です。
まずは自分の名前くらい読んで書けるようになって欲しい…と切実に思うのが親心。

そんなパパ、ママの願いを100円で叶えてくれるのが、この「はじめてのひらがな」。

中は全てフルカラー印刷で、子どもに親しみやすいイラストが大きく載っています。

いきなり鉛筆を持って書くのではなく、指でなぞってみるというスタイル。

これだといきなり汚してしまうこともなく、繰り返し使えます。

指でなぞりやすい大きめプリントなのもポイント
書き順別に印刷の色が変わっているのも、親として子どもに教えやすいですよ。

また、指でなぞりやすい大きめプリントなのもポイントです。

4歳になったら身近なものから書き始めよう。
4歳になったら身近なものから書き始めよう。
3歳でしっかりひらがなの形を覚えたとこで、ついに鉛筆で書くことを始めるのが4歳の冊子です。

こちらもフルカラー印刷で、子どものやる気が出ます。

文字を書くことに挑戦する内容
絵本やわらべうたなどで、馴染みの深い生き物や道具、たべもののイラストの名前を通じて、文字を書くことに挑戦する内容です。

「濁点を付けると意味が変わる」
「濁点を付けると意味が変わる」という日本語の面白いところにも触れてくれているので、興味が湧くことでしょう。

書くページと文字のカードを切り取って、当てはめるところがあるので、カードの部分は、前もってパパ、ママが切り取ってあげるとすぐに取り組めます。

もちろん、はさみの練習を兼ね、お子さんにチャレンジさせてもOKですよ。

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