カテゴリー別アーカイブ: 真央大好き

安藤美姫、高橋大輔を「全力応援」2ショット公開で応援メッセージ

スポーツ報知 によると。

 フィギュアスケート元世界女王の安藤美姫さん(30)が3日、自身のインスタグラムを更新。18―19年シーズン限定で4年ぶりに現役復帰することを発表した高橋大輔(32)に「全力応援」とエールを送った。

 安藤さんは動画や写真をスライドショーで見せるストーリー機能を使い、「昨日練習場で会ったー」と高橋との2ショットをアップ。「大ちゃん復活!!!全力応援 Good luck DAISUKE」とメッセージをつづった。

 また、高橋とともに10年バンクーバー五輪などに出場した小塚崇彦さん(29)も2日にインスタグラムを更新し、06年トリノ五輪金メダルの荒川静香さん(36)らと氷上で高橋を囲んだ公開。「大ちゃんがんばー!練習頑張ってました 応援行きまっす バナー作ろっかな」とエールをつづっていた。

浅田真央、“大切な仲間”デニス・テンさんの訃報に「信じたくありません」

ザテレビジョン によると。

フィギュアスケートの元世界女王で、2017年4月に現役を引退した浅田真央が、7月19日の深夜に自身のインスタグラムを更新。

19日に母国カザフスタンで刺殺されたという、2014年ソチ五輪フィギュアスケート・男子シングル銅メダリストのデニス・テンさんのあまりにも突然の死に、深い悲しみと哀悼の意を示した。

カザフスタンメディアの報道によると、デニス・テンさんは強盗に襲われて刺し傷を負い、病院に運ばれたものの大量の出血があり、亡くなったという。

同じコーチに師事していた時期もある浅田は、デニス・テンさんとのツーショット写真とともに「なぜ、どうして、信じられません、信じたくありません。大切な仲間の命が奪われたなんて、辛いです、悲しいです」と悲痛な心境を吐露。

続けて「日本のショーに来てくれたり、カザフスタンのショーに呼んでくれたり、カナダやロシアで一緒に練習やテニスやバーベキューをしたりしました。とても優しくて、面白くて、いつも一生懸命な人でした。心よりご冥福をお祈り致します」とつづり、故人をしのんだ。

日本人との交流も多く、柔和な人柄からたくさんの日本人スケーターに愛されたデニス・テンさん。

浅田の他、荒川静香や高橋大輔、織田信成、安藤美姫、鈴木明子、村上佳菜子ら多くの日本フィギュアスケート関係者がSNSを通じて追悼コメントを記している。(ザテレビジョン)

真央、茨城で「納豆&さつまいも愛」語る

日刊スポーツ によると。

 フィギュアスケート2010年バンクーバー冬季五輪銀メダリストで、昨年4月に現役引退した浅田真央さん(27)が8日、茨城県庁で始まる「浅田真央展」のオープニングセレモニーに出席し、同県の名産、納豆とさつまいもへの愛を語った。

 現在浅田さんは自身がプロデュースするアイスショー「浅田真央サンクスツアー」で全国をまわっている最中。今回のショーは1公演につき10曲以上も滑るハードな内容。その出番直前には、力を蓄えるために必ず納豆ごはんを口にするという。「どこに行っても納豆があるか確認しますが、茨城では心配しなくても大丈夫ですね」とうれしそうに話した。ちなみに、納豆ご飯には、温泉たまごとのりをつけることもあるそう。

 全国有数の名産を誇るさつまいもも「週3日は食べる」という大好物。いつもは自宅近くで売っている焼き芋を買って食べるそうだが、茨城では干し芋が有名。浅田さんは「帰りに買って帰りたい。いや、買って帰ります!」と言い換えて強い“さつまいも愛”を示し、周囲を和ませた。

 公共施設初となる今回の展示は、茨城県庁舎の25階で8日から17日まで開催され、入場無料。伝説となったソチ五輪フリーに着ていた衣装など約70点の写真と衣装が飾られている。

真央,美容誌で初表紙飾り「美しさ」の秘訣を明かす

東スポWeb によると。

 昨年4月に現役を引退したフィギュアスケートの元世界女王・浅田真央(27)が22日発売「美的7月号」(小学館)に登場し、「美しさ」の秘訣を語った。

 競技引退後、アイスショー出演やPRイベントに登場するなどの活動を行っている浅田。今回は、初めて美容誌の表紙に挑戦した。撮影では、音楽に合わせて伸びやかなボディーで次々とポージングを披露した。

 8ページのロングインタビューではスケートに対する思いだけでなく、「メイク」「料理」「笑顔の秘密」などプライベートまで赤裸々に語っている。「美」や「健康」への高い意識が伝わってくる内容になっている。

 食事について浅田は「パワーのもとは昔からお米! お寿司がこの世でいちばん好きかも。でも偏りなく何でも食べるようにしています。昔は野菜が苦手でしたが、20歳を超えて食べられるようになりました」と語り、バスタイムについても「普段は30分くらい半身浴をしてます。週に1度、溶岩浴&マッサージも行います。なるべく体を温めて、しっかりほぐすように意識」とコメントしている。

浅田真央、女優転身は否定「無理」

スポニチアネックス によると。

 フィギュアスケーターの浅田真央さん(27)が24日放送のTBS系「サワコの朝」(土曜前7・30)に出演。現役時代を振り返り、引退後の活動についても言及した。

 現在はアイスショーのプロデュースを手掛けるなど、フィギュアスケーターとして活動している真央さん。「選手としては終わってまたこれからスタートかな」と心機一転。料理教室に通ったり、スケート以外の活動も積極的に取り組んでいることを明かしたが、司会の阿川佐和子(64)に女優や歌手への転身の可能性を問われると、「本当に無理です」と全力で否定した。

 現役時代の節制から解放され、「深夜12時超えてからのポテトチップスは初めてやりました。チョコレートだったり、クッキーだったりも(食べました)」と告白。「幸せでした」と満面の笑みを浮かべたが、「5、6キロ太ってしまったので、そのあとが大変でした」と再び我慢の生活を送っていると語った。

 真央さんの活躍もあり、フィギュアスケートはすっかり人気スポーツに。阿川が「審査員の方々の採点があって、『あれは私の方が上の点よ』ということはありました?」と素朴な質問をぶつけると、真央さんは「ありました」と即答。「どう考えても理不尽だってことは?」と質問を重ねると、再び「ありました」と笑顔で答えていた。