Welcome to My Shop.


Disney-fannet:東京ディズニーシー・インパークプラン



カップル編


ファミリー編


グループ編



東京ディズニーシーの基本情報


 初めてのディズニーシー、おおまかなバークの広さとレイアウトをイメージしておきましょう。事前の知識ないと、初めてにの場合、ディズニーシーガイドの地図を見ただけでは、どこに何があるのか?・・・・・とにかく広い!
東京ディズニーシーの広さは、駐車場などを除いたテーマバークエリアだけで約19.3ha、そう言われてもなかなかビンとこないでしょうが、東京ディズニーランドのテーマパークエリアが約51haなので、ほぽ同じぐらいの広さ。
束京ディズニーシーは、このうち水面の占める面積が約9haと全体の20%近くもあるので、束京ディズニーランドよりは、少し狭いのではと思うかもしれませんが、実際にバークを歩いてみるとメディテレーニアンハーバーなど、広い水面の周囲を回り込むようにして移動するため、ほぼ直線で移動が可能な東京ディズニーランドよりも、歩く距離は長く感じます。テーマポートの位置関係も、見やすくデフォルトされた地図など、束京ディズニーリゾート・ウェルカムセンター2階にある東京ディズニー一リゾート全体を写した航空写真を見てみると、感じがつかめます。


※レストラン

総合予約センターを通して東京ディズニーリゾート内のホテルに宿泊予約したゲストに対しては6か月前から、当日の日付指定チケット、または予約引換券を持っている一般ゲストに対しては1か月煎から、パーク内にある5つのレストランのプライオリティ・シーティングを受け付けています。
また、総合予約センターを通してディズニーホテルに宿泊予約したゲストは、6か月前から人気のガイドツアーを予約することも可能。
 レストランの優先案内制度「プライオリティ・シーティング」を、5つのレストランで利用することができる。あらかじめ時間指定のチケットを受け取り、その時間にレストランに行けは、席があき次第、優先的に案内を受けられるという制度だよ。開園と同時に受け付けはじめ、枠がいっぱいになれば終了となるたので、いい時聞を確保するためには朝一番で目的のレストランを目指しましょう。


※アトラクション

6つのアトラクションでファストパスが導入されているので、上手に使おう。アトラクション入リロ付近にある発券機にパスポートを差し込むと、利用時間が印字されたチケットが発券され、この時間内に、そのアトラクションに戻れば通常の列に並ぶよりずっと少ない待ち時間でアトラクションを利用できる。一日分の規定枚数が発券されると終了なので注意。また、一度発券を受けると、そのパスに記載された発券可能時間まで、次の発券は受けられないので、プランニングの際に頭にいれておくこと。
インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:グリスタルスカルの魔宮」と「センター・オブ・ジ・アース」の2つで、身長は117cm以上あればOK.微妙なときは、並ぶ前にアトラクション担当のキャストに尋ねてみよう。規定の身長に満たない子供を連れれていても、大人が2人以上いれば交代乗車という方法で、大人が交互に乗ることができるよ。こちらも並ぶ前にキャストに確認してください。「フランダーのフライングフィッシュコースター」「アクアトピア」「ストームライダー」「ワールプール」「スカソトルのスクーター」は3歳未満は利用できないので注意,また、ライド形式のアトラクションでは、7歳未満の子供は大人の同伴が必要。「キャラバンカルーセル」は、外側の2列は大人とIO歳以下の子供が同乗できる。逆に、「スターフィッシュ・ブレイペン」は7歳未満の子供のみ入場できる。


※ショップ

東京ディズニーシーでは、テーマボートごとでデザインが異なるキャラクターグッズ、アトラクションの関連グッズ、各ポートのテーマに沿った工芸品や日用雑貨類など6500種類ものオリジナル商品が販売され、新商品への入れ替わりも頻繁なため、気に入った品を選び出すのはなかなか大変。事前にホーム情報誌などで最新情報を入手し、各ショッブで扱う商品のカテゴリーは、しっかリスタディーして行きましょう。


■Phot Spot

■スポンサードリンク


TDS・HPインデックス


サイト・カテゴリー


■スポンサードリンク


■東京ディズニーリゾートツアー&ホテル予約サイト特集・リンク
■スポンサードリンク