wpmaster のすべての投稿

やっぱり人気のプリンセス仮装!「ディズニー・ハロウィーン2018」

じゃらんニュース によると。

やっぱり人気のプリンセス仮装!
シンデレラ城前やウォーターフロントパークには今年も、綺麗なドレスに身を包んだプリンセスたちが集合していました。衣装は手作りというこだわり派や、手軽なネット通販派など様々ですが、プリンセスたちのチャーミングポイントでもあるヘアスタイルの再現はバッチリです!
『眠れる森の美女』オーロラ姫:MIKUさん、『ベイマックス』ベイマックス:BOSSさん、『リトル・マーメイド』アリエル:nonoさん 左右のプリンセスたちは仮装歴9年目!どちらもお手製の衣装で、特にオーロラ姫のドレスは、日暮里繊維街で布を買ってきて染めるところから手作りとのこと。ピンクからブルーへの淡いグラデーションが美しいですね。
真ん中のBOSSさんは身長が183cmあり、ベイマックスと同じ高さ!等身大を表現したスポンジの着ぐるみが、迫力満点で目立っていました。
『美女と野獣』ベル:ゆかさん、『シンデレラ』シンデレラ:あんみさん 昨年末から仮装計画を進めてきたというお二人。上品な既製品のドレスに、海外ブランドのウィッグやチョーカーを合わせた佇まいがとってもエレガント!ベルが手にしているルミエールは、数年前に限定販売されていたものだとか。美しく仕上がってますね~!
『アナと雪の女王』エルサ:桜瀬ななさん、アナ:すずめさん この数年でディズニー仮装に欠かせなくなった「アナ雪」!大学の友だちというお二人は、今年が2度目の仮装だそうです。こだわりポイントは手作りの靴と手編みのウィッグ。複雑な編み込みヘアの見事な再現に、思わず感服しました!
『アラジン』ジャファー:ルーシーさん、ジャスミン:プティさん 「メイクも楽しめそう!」と考えて、ジャファーを選択したというルーシーさん。ここには写っていませんが、小道具に魔法の杖を持っていて、さらりとマジックも披露してくれました。ジャスミン仮装のプティさんは、今年が初参加。初々しさの漂う爽やかなジャスミン姿は好感度◎ですね!

「ディズニー・ハロウィーン2018」仮装レポ!今年の人気キャラは!?

じゃらんニュース によると。

35周年のアニバーサリーイヤーに沸く東京ディズニーリゾート(R)で、大人気の秋イベント「ディズニー・ハロウィーン」がスタート!2018年9月11日(火)~2018年10月31日(水)まで、東京ディズニーランド(R)と東京ディズニーシー(R)の両パークが、一段と賑やかに盛り上がります。
人気の理由のひとつが、ゲストのディズニー仮装。通常パーク内では禁止されているディズニーキャラクターのフル仮装が、ハロウィーンのイベント期間中に限って全日解禁に!ディズニーファンのゲストが、キャラクターへの愛を込めた衣装を携えて、今こそはとパークへ押し寄せる特別なシーズンなのです。
今年はイベント開始日の前日から仮装ができるようになったので、はりきって初日に取材してきました。
2018年の人気仮装レポートをいち早くお届けします!

今年の仮装の旬テーマは、『リメンバー・ミー』!
例年、その年に公開されたディズニー映画の仮装がハヤりますが、やはり今年もその傾向が!両パークで、3月公開の『リメンバー・ミー』をテーマにした仮装グループと遭遇。同じ作品でも、選ぶキャラクターが違うと雰囲気が変わりますね!
『リメンバー・ミー』イメルダ:あまちゃさん、ミゲル:あやももさん、ヘクター:ばたさん 「映画を観て、感動でみんな泣いてしまった」というお三方。イメルダのウィッグやヘクターの立体的な骨模様など、手作りの衣装や小道具にこだわりが光ります。あやももさんはミゲルの仮装をするために、髪の毛をバッサリ40㎝も切ったとか!その意気込みに拍手!
『リメンバー・ミー』ダンテ:くまちぃさん、ミゲル:しゃなさん、ペピータ:Tomさん 映画の色鮮やかさを再現した、華やかなコスチュームが目を引くこちらのグループ。羽のグラデーションなどディテールにこだわったペピータの衣装は、コツコツと3カ月かけて手作りしたものだそう。ダンテのお顔部分も注目の精度です!ミゲルの手作りギターは「仮装のルール」に収まるよう、ネックが折りたためる構造になっています。真似したい工夫ポイントですね。

宇野昌磨、今季初戦で輝いた「練習してきたものが出せた」

日刊スポーツ によると。

平昌五輪(ピョンチャンオリンピック)銀メダリストの宇野昌磨(20=トヨタ自動車)が104・15点と貫禄の演技を披露し、トップに立った。新ルール適用で今季前に得点記録がリセットされたが、それでも自己ベスト104・87点に迫る好演技。昨季世界選手権5位の友野一希(20=同大)は75・47点の5位となった。

新ルールを生かし、宇野が今季初戦で輝いた。新しいSPは「天国への階段」。濃いピンクと黒の衣装で登場した五輪銀メダリストは、冒頭で代名詞の4回転フリップを成功させた。出来栄え点(GOE)は3・74点。昨季までなら7段階(+3~-3)だったのが、新ルールでは11段階(+5~-5)となっており、昨季までの限界である3点の加点をいきなり超えた。

続く4回転-2回転の連続トーループも決め、演技後半にはトリプルアクセル(3回転半)にも成功。味のある音楽に乗って、丁寧に滑りきり「試合前に靴ひもを強く結びすぎて、滑った直後は『どうなるかな』って思ったんですけれど、ちゃんと練習してきたものが出せて良かった」と演技直後は笑顔で軽く右拳を振った。

1年前もロンバルディア杯で自己最高となる104・87点をマーク。だが、今回は充実度が違う。宇野がいつもこだわるのは、練習での取り組みがどれだけ試合に生かせたか。表情も明るい男は、こう振り返る。

「去年も一応ジャンプを全部降りたけれど、ただ、そこまでうれしくなかった。それは、練習があまりできていない中で(試合の演技が)できてしまったから。それが今年は練習通りが出せたんじゃないかな。『ちょっとはうれしいかな』って思います」

オフシーズンは体力強化に取り組み、まだSPの段階だが、手応えはあり。「フリーが終わっていないので、大きな声では何も言えないけれど、体力面に不安はないです」としながら「これでフリー終わって疲れていたらすごく恥ずかしいので、今は何も言えないです」と笑って付け加えた。

フリーは中1日で15日に行われる。「決して完璧な演技と言えるものじゃなかったので、まだまだのびしろはある。シーズン通して、これぐらいの演技をちゃんと頻繁にできたら、それはそれでいいと思っています」。満足することなく、次の課題に目を向ける。