真央、羽生へエール「遠くなってしまったかなと感じるが、目指すところまで頑張って」

スポニチアネックス によると。

 フィギュアスケート女子の10年バンクーバー五輪銀メダリストで昨春に引退した浅田真央さん(27)が平昌五輪金メダリストの羽生が国民栄誉賞を受賞したことについて「スケート界の大スターだったが、国民の大スターになってしまった。遠くなってしまったかなと感じるが、彼が目指すところまで頑張ってほしい」とエール。この日は写真や衣装などを展示した「浅田真央展」のPRで茨城県庁を訪問。「衣装の細かい刺しゅうなどに注目してほしい」と大勢のファンを前にあいさつした。

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