100円ショップの大手ダイソーで販売されている「おけいこシリーズ」のひらがな冊子が超絶優秀

マネーの達人 によると。

幼児教材は様々なメーカーがあり、金額もそれなりにすることから、パパ、ママの多くが頭を悩ませるポイントです。

そんな中、100円ショップの大手ダイソーで販売されている「おけいこシリーズ」のひらがな冊子が超絶優秀だったのです。

今回は、どこが優れているのか、どんな魅力があるのかを見ていきましょう。
毎月自宅に届く幼児学習教材って、結構な値段がするんです。
通信教材って、カリキュラムがしっかりあって、しっかり勉強が身に付く安心感がありますよね。

でも、その分結構な額がします。

例として、

・学研の幼児「さんすう・こくご」…月謝7020円
・こどもチャレンジ「年少・ほっぷコース」…12か月分一括払いで、合計2万1352円(税込)
・ぷち・ドラゼミ「年少コース」…毎月払いで1998円

毎月ここまでの金額を出すなら、塾にでも通わせようか…とも考えてしまいますよね。

でも、コスパ最強でしっかりとひらがなが身に付く超絶優秀な冊子が、ダイソーで販売されているのです。

繰り返し使えるのが魅力です。
3歳からはじめる「ひらがな」 繰り返し使えるのが魅力です。
まずは自分の名前くらい読んで書けるようになって欲しい…と切実に思うのが親心。

そんなパパ、ママの願いを100円で叶えてくれるのが、この「はじめてのひらがな」。

中は全てフルカラー印刷で、子どもに親しみやすいイラストが大きく載っています。

いきなり鉛筆を持って書くのではなく、指でなぞってみるというスタイル。

これだといきなり汚してしまうこともなく、繰り返し使えます。

指でなぞりやすい大きめプリントなのもポイント
書き順別に印刷の色が変わっているのも、親として子どもに教えやすいですよ。

また、指でなぞりやすい大きめプリントなのもポイントです。

4歳になったら身近なものから書き始めよう。
4歳になったら身近なものから書き始めよう。
3歳でしっかりひらがなの形を覚えたとこで、ついに鉛筆で書くことを始めるのが4歳の冊子です。

こちらもフルカラー印刷で、子どものやる気が出ます。

文字を書くことに挑戦する内容
絵本やわらべうたなどで、馴染みの深い生き物や道具、たべもののイラストの名前を通じて、文字を書くことに挑戦する内容です。

「濁点を付けると意味が変わる」
「濁点を付けると意味が変わる」という日本語の面白いところにも触れてくれているので、興味が湧くことでしょう。

書くページと文字のカードを切り取って、当てはめるところがあるので、カードの部分は、前もってパパ、ママが切り取ってあげるとすぐに取り組めます。

もちろん、はさみの練習を兼ね、お子さんにチャレンジさせてもOKですよ。

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