高橋大輔、復帰戦「疲れが足にきて」

読売新聞 によると。

 フィギュアスケート近畿選手権は8日、兵庫県尼崎市で男女フリーが行われ、約4年ぶりに現役復帰し、ショートプログラム(SP)首位の高橋大輔(関大ク)は4位で合計195・82点の3位だった。

 ジャンプで2度転倒し、回転不足などのミスも相次いだ。2010年バンクーバー五輪銅メダルの高橋は「疲れが足にきてカバーできる底力もなかった」と苦笑い。「これが今の自分の弱さと実力。(調子を)上げていきたい」と、11月の西日本選手権での巻き返しを誓った。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください